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超希少会津入道兼定か在銘『近江大掾兼定』保存刀剣鑑定書

銘文 『近江大掾兼定』 種別 わきざし  長さ 53.1センチ 反り 1.2センチ 元幅 31ミリ 元重 7ミリ 先幅 19ミリ  先重 4ミリ  刀身重量 515グラム (すべて約です) 日本美術刀剣保存協会鑑定書付  大阪府教育委員会

会津の兼定は、濃州清水から会津に移住した三代目和泉守兼定の子、古川清右衛門が奥州芦名家に招かれ室町時代弘治二年、会津花畑に移住しました。
本脇差は三代入道初期作兼定もしくは二代津保科家御抱工であった会津兼定の作と思われます。
地鉄は小板目肌よく詰み、得意の互の目乱れを焼き、小沸よくつき、沸匂深く、高度な技量を存分に示した優品となります。

破格の値段で会津兼定在銘の御刀が手に入るチャンスです。

超希少会津入道兼定か在銘『近江大掾兼定』保存刀剣鑑定書

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